10/24(水)15:30~16:30 秋のIJT特設会場

表彰式&パネルディスカッション

主催:日本宝飾展記者会  特別協力:リードエグジビションジャパン

東日本ジュエリーショップ大賞とは

東日本(静岡県以東、新潟県以南)の市場活性化に長けた小売店を表彰するものです。
国際宝飾展秋にて表彰式と、そのアイデアの情報交換の場となるパネルディスカッションを実施します。
受賞された小売店の経営ノウハウを学ぶ機会となりますのでぜひご観覧ください。(観覧無料) 

表彰式終了後、受賞店舗の代表者による パネルディスカッションを開催します!

パネルディスカッション

トップ小売店から直接学ぶ!大盛況の秘訣とは

(主催:日本宝飾記者会)

日時:10/24(水)15:30~16:30 場所:秋のIJT特設会場

受賞店舗が決定しました!

社名
株式会社ジュエリーネモト

受賞理由
水戸で3店舗を展開し、勉強熱心な社長の宝石知識を背景に宝石本も出版。ヘヴィーユーザーのリピーターを顧客とし、地域で売り上げを伸ばす。

社名
株式会社ハナジマ

受賞理由
東京・江戸川区にある店舗は銀座商圏にもほど近く激戦区である。さらに最寄駅
から徒歩20分以上という不便な立地にも拘らず、驚異的な売り上げを誇る。

社名
株式会社みのわ

受賞理由
新潟で3店舗を展開し、新潟での知名度は約9割と驚異的な地域密着型経営を構築。CMやラジオなどで派手なパフォーマンスをみせるも、そこには10年先を見据えた経営とマーケティング力を駆使している。

前回(2017年)授賞式の様子

前回(2017年)受賞店舗

・催事集客部門:KITAGAWA本店(㈱きたがわ宝石)川崎 一博 氏
・業態ミックス部門:イトイ本店(イトイ㈱) 糸井 繁夫 氏
・小商圏部門:オプトナカムラ(㈱オプトナカムラ)中村 初男 氏

※前回表彰式・パネルディスカッションの様子

目 的

昨今の海外展示会、海外バイヤー中心のビジネスから脱却し、国内バイヤーである
全国の宝飾店様の中で、このような時代の流れの中でも特徴を出されて成長している、いわゆる「頑張っている宝飾店」を応援し、そのアイデアや情報を小売店同士が共有する場を展示会場で提供することにより、日本全体のジュエリー市場を底上げをすることを目的としています。
 

日本宝飾記者会とは

日本を代表する宝飾業界新聞、雑誌11メディアで構成される団体で、
15年前の平成15年に設立されました。日頃から国内外の宝飾業界団体や企業、
個人への取材を通じて公平、公正な立場で記事を作成し、業界発展の一助となるべく活動をしています。

本部:(株)矢野経済研究所ジャパンプレシャス編集部内
代表幹事:深澤 裕
幹事:藤井 勇人、朝日 彰弘

※敬称略

  • (有)大阪時計新聞社「大阪時計宝飾新聞」
  • OFFICE K「JEWERIST」
  • 業界新聞社「時計貴金属眼鏡業界新聞」
  • (株)時宝光学新聞社「時宝光学新聞」
  • JEWEL.S.R社「J.S.R PAPER」
  • (有)日本貴金属時計新聞社「日本貴金属時計新聞」
  • (株)セントラルHD「中部時眼宝飾新聞」
  • (株)時計工藝新聞社「時計工藝新聞」
  • (株)時計美術宝飾新聞社「The Watch & Jewelry Today」
  • (株)矢野経済研究所「ジャパンプレシャス」
  • (有)山梨研磨宝飾新聞社「山梨研磨宝飾新聞」
  • (株)伊勢新聞社「真珠新聞」

選考方法・基準

約53,000通のメールFAX、及びWEB告知、業界紙誌による告知による回答、
主要メーカー、問屋へのヒアリングを併用して実施しました。
得票の多かった小売店をノミネートし、その後業界へのヒアリングより受賞者を決定しました。

2018年7月~8月

 

東日本のジュエリーショップにおいてジュエリー販売を工夫を凝らして熱心に販売している小売店。但し、大手チェーン店、輸入時計がメインの大手宝飾・時計店、ブライダル専門店を除く。

※本賞の実施主体:日本宝飾記者会(特別協力:リードエグジビションジャパン)

出展社・出展商品検索

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入場には招待券、VIP招待券のいずれかが必要です。
※招待券をお持ちでない場合、入場料¥5,000がかかります。
VIP招待券のお申込みは部長以上のお役職の方に限ります。